韓国月次・年間失業率推移【経済指標】

韓国失業率データ

月次失業率推移

月次失業者数推移

年間失業率推移

月次拡張失業率推移

韓国では、非経済活動人口にされてしまう人が多いため、失業率が低くなる傾向にあり、体感失業率として拡張失業率が出されるようになった。こちらの数字が一般庶民が感じる実際の失業率とされている。

また、年間失業率の推移をご覧いただければご理解ただけると思いますが、韓国では青年層(15歳〜29歳)の失業率が高く、社会問題になっています。ただ、失業率9%は表向きの失業率で、実際の失業率と言われている拡張失業率の推移をグラフにしたのがこちらになります。

データは韓国統計庁より取得

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【更新履歴】

2019/2/7:新規作成
2019/2/13:追加
2019/3/13:情報更新

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