韓国人の歴史認識を否定する’反日種族主義’ベストセラー1位

社会波紋の効果か?’反日種族主義’ベストセラー1位

教保文庫8月2週の総合ベストセラーランキング

最近、連日社会的な波紋を起こしている「反日種族主義」がベストセラー順位に入った。

教保文庫が集計した8月の2週間の総合ベストセラーランキングによると「反日種族主義」が総合1位を獲得した。この本は、ジョ・グク法務部長官候補者が「安っぽい本(反吐が出る本)」と批判し、論壇の中心に立った。これにより歴史書「反日種族主義」が、むしろ販売量をさらに引き上げ、最高のベストセラー圏に突入した。男性読者の購入が圧倒的に高く、特に60代以上の男性読者が23.4%と最も高いのが目立った。

「反日種族主義」は、イ・ヨンフン前ソウル大教授とキム・ナクニョン東国大教授、イ・オヨン落星経済研究所研究委員などが共同執筆した歴史教養書で、韓国が過去の歴史の中で最も多くの間違いや蛮行を犯した中国を差し置いて、日本だけを敵として認識するは「種族主義」に過ぎないと主張する。特に「挺身隊」と強制動員などについて韓国の歴史歪曲、用語の混乱、教科書歪曲が確認されたと指摘する。

edaily
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=103&oid=018&aid=0004446200


こちらの本ですが、残念ながら日本語の翻訳版は出ておりません。たぶん、どこかの出版社が出すのではないかと期待。

なぜなら、著者のうちお二方の本がAmazonで販売されているから。


資料に基づいた歴史研究のようですが、韓国の歴史とやらを否定すると歴史修正主義とかになるんでしょうかね…知らんけど。

たぶん、こういうネタは、まとめサイトの方で話題になるでしょう。


クリックお願いします!

コメントを残す